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グラマラス

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グラマラスロックスタイル

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ランディローズ (クワイエットライオット)


1975年、ランディを中心にクワイエット・ライオットが結成される。母ドロレスの回想によれば、オーディション参加したケヴィン・ダブロウはランディに自分の部屋でオーディションをするから部屋に来てくれと言い、オーディションを開始。ケヴィンはバンドに熱心だったようであり、ランディに「もし俺に気に入らないところがあれば言ってくれ!」と猛アピールしていたとのことである。
その後、ケヴィンの加入が決定したものの、ドラマーだけが中々決まらず、何人ものメンバーチェンジの末、ドリュー・フォーサイスの加入が決定。デビューライブには1,500人以上ものファンが押し寄せた。
1977年、デモテープを制作し、各国のレコード会社にテープを送ったものの、最終的にコンタクトが取れたには日本のCBSソニー(現ソニー・ミュージックレコーズ)のみであり、これにより、本国アメリカではデビュー出来なかったものの、日本でのデビューを飾るところまでに扱ぎつけることとなった。
1978年3月、CBSソニーより『静かなる暴動 (QUIET RIOT)』で日本デビューを飾る。しかし、秋にはジュニア・スクール時代からの友人であったケリー・ガルニが脱退、後任には後にランディと共にオジー・オズボーンバンドで活動するルディ・サーゾが加入。12月には、セカンド・アルバム『暴動に明日はない (QUIET RIOT II)』をリリースするも、このアルバムも日本のみのリリースで、全米で発売される事はなかった。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 21:51

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グラマラス

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グラマラスロックスタイル

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ザックワイルド (オジーオズボーンバンド)

最も尊敬するギタリストはランディ・ローズであるが、オールマン・ブラザーズ・バンドやレーナード・スキナードなど、ブルースやカントリー(サザン・ロック)などからの影響も大きく、ペンタトニック・スケールを基調としたブルース色の強い、豪快な演奏が身上である。
デビュー当初、オジーオズボーンのギタリストとしての活動が中心であった時期はバリバリのロックギタリストとして知られていたが、オジーオズボーンバンドの脱退時に結成した プライド&グローリー では、ブルースやカントリー(サザン・ロック)などの要素を多分に含んだ楽曲を発表した。
揺れ幅の大きいビブラートやパンチの効いたピッキング・ハーモニクスが大きな特徴。また、チキン・ピッキングと呼ばれる、ピックと他の指を同時に使って演奏するテクニックに長けており、彼の大きなトレードマークとなっている。
その他、影響を受けたギタリストとして雑誌のインタビューに、ジミ・ヘンドリックスやエドワード・ヴァン・ヘイレン、アル・ディ・メオラ、ジミー・ペイジ、スティーヴィー・レイ・ヴォーン、トニー・アイオミなどを挙げている。
ギターのチューニングは変則チューニングを多用する。一般的な全弦半音下げに止まらず、全弦一音下げ、全弦二音下げなども珍しくない。一番低いものでは、6弦のみではあるが四音半下げ(E音=ミをG音=ソまで下げるチューニング)で弾いている曲もある。
ギターのみならず、ソロ作ではボーカルも取る。また、ピアノを弾くこともあり、実際にオジー・オズボーンの『Dreamer』やBLSの『In This River』のPVなどでピアノを弾く姿を観ることが出来る。オジーの『ブラック・レイン』(2007)では、キーボードも務めた。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 21:42

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グラマラス

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グラマラスロックファッション

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ダイムバックダレル (パンテラ)

主にディーン製のギターを使用している。中でも稲妻ペイントの施されたML "The Dean From Hell" とタバコ・サンバースト・タイプの "Rock And Roll Over" はパンテラ初期から使用している。なお、"RAZORBACK"(レイザーバック)という自身のモデルをデザインし、ディーンに製作を依頼していたが、完成型を手に取ることはあったものの実際に使用することはなかった。
また、“稲妻”ギターはダレルがコンテストで勝ち取ったもので、一度車を買うために手離したが、彼の友人のギタークラフトマンが再び取り戻した。その時は実はまだマルーン(栗色)だったが青地に稲妻のペイントを施し最終的にダレルに戻ってきた。そのためか長年愛用している。ちなみにこのギターは元々チューン・O・マティック・タイプのブリッジだったが、ダレルの知人がカスタマイズしてフロイド・ローズのトレモロ・ユニットを搭載した。
ジム・ダンロップ社より、彼のモデルの "DD-11 DIME DISTORTION"(ディストーション)、"DB-01 DIMEBAG WAH"(ワウペダル)がMXRブランドで発売されている。また、同社製のザック・ワイルドモデルの "ZW-44 [WYLDE OVERDRIVE]" も使用していた。
弦は基本的にDRのレギュラー・ゲージであるが、メジャーアルバム第4作『激鉄』のレコーディング時からは0.09~0.46を使用。
パンテラ初期で多く使用したディーン製の稲妻ペイントギター、ML「The Dean From Hell」のネックは彼ならではの激しいプレイスタイルやギターテクの扱いが悪かったため、計27回折っている。その後ワッシュバーン製の彼のモデルにはネックの部分に補強材が入れられている。
ダレルのその他ギターのネックナット近辺には、98年頃より黒のビニールテープが巻かれている。理由は未だ不明である。
ダレルの初期のディーン時はピックアップは、フロントがディマジオ "Super Distortion", リアがビル・ローレンス "L-500XL"。
ワッシュバーン "DIME3" 時はフロントは、セイモア・ダンカンの59" をマウント、後期の "DIME3ST" 時にはセイモア・ダンカンの "Dimebucker" を誕生させマウントさせている。セイモア・ダンカンは彼の音楽とファンに敬意を表し、今後も"Dimebucker"の生産を継続すると表明している。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 21:35

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グラマラス

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グラマラスロックファッション

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トニーアイオミ (ブラックサバス)


彼はギブソン・SGを使用し、ヘヴィな音を出す。また、パワー・コードを多用しながら抒情性も感じさせる同じフレーズの繰り返しにより、彼独特の雰囲気を持たせ音世界が特徴である。ただ、その灰汁の強さ故に聴き手を限定することもある。
「ナショナル・アクロバット」や「イントゥ・ザ・ヴォイド」「パラノイド」「スノウブラインド」など、1970年代初期の作品に、彼の特徴が強く表れている。何かに追われているような緊張感、と矛盾するような開放感を併せ持っている。レッド・ツェッペリンやディープ・パープルなど他のバンドと同様に、独創性のある超重量級の音色や重苦しさの表現が秀逸である。
1970年代初期の生の演奏においては速弾きを披露したり、ブルースや1950年代のロックンロールも演奏した。
数多くの有名なフレーズを生み出したリフメイカー、リッチー・ブラックモアは、彼のリフメイカーとしての能力を「シンプルなリフが一番難しい。トニーはそれをわかっていてやっている。」と評している。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 21:24

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エースフュレー (KISS)


世界で一番ギブソンレスポールが似合う男、世界の著名なロックギタリストがみんな憧れお手本にした男!
彼はいつも酔っぱらい、千鳥足でステージを歩き、無重力の中プレーし、味のある独特のギターを聞かせる。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 21:15

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トミーボーリン (ディープパープル)

ディープ・パープル時代の使用楽器はフェンダー社のストラトキャスターが3本、ギブソン社のレスポール・スタンダードが1本、ヤマハ社の特注モデル、SX-125が1本である。ストラトキャスターは3本とも1954年製のスモールヘッドモデルで内1本がテレキャスターのネックを取り付けていた。 使用アンプはハイワット社のカスタムハイワット100のアンプヘッドを3台、スピーカーはサウンドシティ社の12インチスピーカーが4個マウントされたキャビネットを6台並べていた。 エフェクター類についてはマエストロ社のエコー・プレックスやMXR社のフェイザーなどを主に使用していた。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 21:08

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デイブムスティン (メガデス)


1985年にジャクソンギターにアプローチし、キングV(ラットのロビン・クロスビー(通称King)考案のジャクソンVを元にしたシグネチャーモデル)を元に自身のモデルを製作。それは、2000年初頭まで生産が継続される。その次はESPと契約を結び、2005年まで契約していた。この期間中、ESP AxxionとESP DV8をそれぞれ製作した。その後はDEANギターズと契約し、Dean VMNTを製作。現在はこれを主に使用している。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 17:21

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グレンティプトン (ジューダスプリースト)

ブルースに強い影響を受けたが、特にその中でもスティーヴ・ウィンウッドのインパクトが強かったと語っている。他にディープ・パープル、レッド・ツェッペリンなどの名を挙げているが、特にジミ・ヘンドリックスやロリー・ギャラガーには強い影響を受けたようである
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by saikastyle2 | 2011-12-29 17:11

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ケリーキング (スレイヤー)

昔は一般的なメタルアーティストのようにロングヘアーであったが、禿げ始めたのでスキンヘッドにした。その後頭部を含め上半身全体にわたってタトゥーが彫られており、長い髭、大量の五寸釘を打ったリストバンドと共に彼のシンボルとなっている。ちなみに彼が所持しているB.C.Richギターの中には、右腕のトライバル柄を彫ったタトゥー師に作ってもらったデザインのものがある。リストバンドについては、その重さ故に演奏に支障を来たしていたばかりか、腕の腱や靭帯にも影響を及ぼすようになった為に現在は着用するのを止めている。また近年は体格が大きくなっていることもあって、デビュー当時とのルックスの差が大きい。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 14:09

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グラマラスなロックティスト

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マイケルヴァイカート (ハロウイン)


使用ギターはギブソン・フライングVやギブソン・エクスプローラー、フェンダー・ストラトキャスター、ヤマハ・PACIFICAカスタムなど、いずれもホワイトカラーのもの(エクスプローラーは黒と白の塗り分け)を使う事が多かったが、最近ではレスポールタイプやESP製のブラックカラーのギターを使用することが多い。
現在はスペイン領カナリア諸島のテネリフェに在住。なお、ハロウィンの現ヴォーカリストであるアンディ・デリスも同地に在住している。
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by saikastyle2 | 2011-12-29 10:46